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やられまくり

2008/06/04 21:57:17 | 大航海時代の日記 | コメント:0件

















ここのところ、Eurosサーバーの東南アジアは、荒れまくっております。

一日一度は上納品ってなぐらい襲われまくり。常時10人以上はいるような感じです。

昨日なんて、ジャカルタ西のスンダ海峡に、いつものPK(あえて「さん」無し)がいたので、

青ゾーンぎりぎりで様子を見ていたところ、横をグルグル回って威嚇(?)しています。

その後、放置も挟んで20分ほど浮かんでいましたが、ずっと離れずグルグルw

絶対通さないという、強い執念を感じました。

毎日毎日同じ場所でご苦労さまですww



さて、今回も溜まりに溜まった生物クエストの紹介です。



「轟音の主」





カリカット発、セイロンを経由し、ブルネイまでという中距離クエストながら、

経験のおいしいクエストでもあります。

ただ、上にも書いたとおり、PKさんがいっぱいいるので、注意が必要ですね。

オオハシやチュウハシのように、サイチョウもいろいろ種類があるようですから分ければいいのに・・・。

はっ!また発見物が増えるじゃないか!!やばいやばい




「オオサイチョウ」発見





「自由な海藻」




ジャカルタ発、カカドゥ経由、パース海盆のピンジャラの北方で調査するクエストです。

結構南西まで下るので、少し遠うのですが、それだけジャカルタに近づくということなので、

ジャカルタに帰るのならば、帰りは案外近いと思います。

発見物のシードラゴンですが、聖闘士星矢に出てきますよね。全然見た目が違いますが。

まあ、あちらは本物(?)の海龍でしょうから、違って当然ですよねw




「シードラゴン」発見





「空飛ぶトカゲ」




ジャカルタ発、マカッサル経由、セレベス島東岸で調査するクエストで、

生態調査2生物学4と、必要スキルも低く距離も短いという、とても敷居が低いなっています。

しかし、その割りに前提があるという珍しい面もあります。

前提はカリカットの「跳躍するカエルの地図」で、こちらと同じくセレベス島東岸での発見物です。




「トビトカゲ」発見





「空飛ぶネコ」




2つ「空飛ぶ」が付くクエストが続きますが、どうやら上のクエストの続きではないようです。

こちらはそこそこのスキルが必要になりますが、近いわりに経験がとてもおいしいクエストです。

ジャカルタ発、マラッカ経由、ヤーデインの奥地で調査になります。

このクエストですが、観察スキルを使っても、光が表示されず、少しウロウロしました。

まあ、迷うほどではありませんが、表示どおりに進んでいても、行き過ぎることがあるかもしれません。




「ヒヨケザル」発見





「天空の王者」




このクエストは、前回紹介した「怪鳥再び」が前提になっているようです。

クエストの情報にも出てきますが、発見物の「ハルパゴルニスワシ」「モア」は、

捕食者と被捕食者の関係で、ワンセットになっています。

ハルパゴルニスワシは、史上最大のワシとされており、もっと体の大きいモアを捕食していました。

しかし、16世紀には乱獲によりモアが絶滅し、それに伴いハルパゴルニスワシも絶滅しました。

ドードーも17世紀には絶滅していますし、大型の生物は、個体数も少ないことから、

一度個体数が減少すると、元には戻らないものなのでしょうか。




「ハルパゴルニスワシ」発見





「不揃いなつがい」




ジャカルタのクエストばかりやって、カリカットのクエストが進んでいないので、

ワンガヌイから直接カリカットへと戻りました。

このクエストは、カリカット発、マカッサル経由、セレベス島東岸で調査という、

トビトカゲのクエストと似た経路を辿ります。出発は違いますが。

発見物の「オオハナインコ」は、情報にも出てきますが、オスが緑、メスが赤という、

非常にきれいな鳥です。

人の気持ちが読み取れるぐらい頭が良く、感情の起伏がある鳥とも言われています。




「オオハナインコ」発見





「褐色の海獣」




このクエストは、もうやることはないかもしれません・・・。

移動距離も結構長く、そのわりに得られる経験も少ないというクエストで、

ジャカルタ発、カカドゥ経由、ピンジャラの北で調査となります。

発見物も「アシカ」

近くの水族館でもショーが見られる生物なのに、なんでわざわざピンジャラ付近までw

まあ、それぐらいなじみの深い生物でもあるわけですがね。




「アシカ」発見





「美しい巻貝」




このクエストも、長距離の部類に入るかもしれません。

インド~東南アジア(オーストラリア)も、慣れてくると、さほど遠くは感じなくなってくるのですが、

やはりクガリとなると、遠く感じますね。

特に逆風になったりすると、余計に感じてしまいます。

カリカット発、ジャカルタ、カカドゥ経由、クガリ東で調査となります。

発見物の「オウムガイ」は、生きた化石の一つとされています。

情報では「エビの脚みたいのが生えている」とか出てきますが、イカとかタコに近い生物ですよね?

あんな甲殻類のような脚がワシャワシャしているんでしょうか?

殻からワシャワシャワシャワシャ・・・うへぇw




「オウムガイ」発見





とりあえず、今日はここまでにさせてもらいます。

まだまだSSは残っているのに、発見物もまだまだ残っています。

嬉しいのですが、少し疲れてきました・・・。

PKさんが多くて、すんなり行かないのも大きいのかもしれません。

どこか行ってくれないかなぁ・・・南インド洋とか南東インド洋とかどうでしょう?w
 
 

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